『神の目』!?は死に行く星
NASAのハッブル望遠鏡によって撮影された、フェリクス星雲の恒星の終焉を表す画像が、このところ『神の目』としてチェーンメールに載っけられて巷に飛び交っているらしい。実際の写真は2003年の5月に撮影されたものらしいんだけれどね。
この手のチェーンメールには胡散臭さが付き物だから、ここでは特にその内容に関しては言及しないけれど、偶然目にしたフェリクス星雲の写真の美しさにはおもわず目を奪われてしまった。昔から、星やら星雲やらの写真を観るのは大好きだったから、たまにNASAのサイトを覗いたりもしていたけれど、こういうのは初めて目にするなぁ。言われてみれば、確かに『目』の様に見える。神さんはブルーアイズだったのねん
ってか![]()
私もちとアヤシイ部類の人間
なんだけれど、だからなのかどうなのか、この写真からは凄いパワーというかエネルギーを感じたぞ。
やっぱり願い事をすべきでしょうかね…![]()
そう言えば、明日はタナボタ..モトイ、七夕でんな。
ご参考までに、『神の目』のチェーンメールの内容に関しては、『神の目』『NASA』をキーワードにしてググるといろいろ出て来ますよん。






